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ベストキッド 

2010年08月15日 ()
ジャッキー・チェン出演の最新作、ベストキッド見てきました!

例の如く、感想は続きから。
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ハンが初めてドレを助けたシーン、ジャッキーかっこよすぎ。
いじめっ子をやっつけるのではなく、諭す感じだったのが人柄に合ってるしね。
拳を受けてズシンと表現されてるのはドラゴンボールとかケンイチっぽくて好きだ。

所々、過去の作品を彷彿させてくるのはジャッキー映画っぽいw
逃げ回りつつものを使って足止めするのは恒例だし。
ハンが住んでる家は酔拳のあのお父さんの家だし。
ひょうたんは…これも酔拳?だし。
竹でつないで動きを覚えさせるのも確か酔拳。

ジャンパーを掛けるあの柱。
一見だと、レッドブロンクスで使ってた手さばき練習用の道具かと思ったw
バババッとやるかと思ったんだけどw

ドレとメイの恋が面白かったのも想像外。
いいよいいよもっとやれwww


けど、残念なところが
・アクションシーンで、カメラがぶれすぎ
そのせいで、アクションの良さが半減orz
・NGシーンがない
エンドロールの楽しみだろ?…もしかしてあれがNGシーンだったのか…?

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COMMENT

神凪  通りすがりの者
なに、全ては奴等の考えどおりに進んでおる。
つまりは……

『DVD買ってね!』ってことさw
きっとNGシーンも入ってる……よ?

  Skile
もしそうなら、DVDは買わんw
でももう一度見に行きたいなぁ。

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私のゾンビランド先輩 

2010年08月13日 ()
なぜこんなタイトルにしたのか自分でもわからない。




「私の優しくない先輩」「ゾンビランド」見てきました!
感想はいつもの如く、ネタバレを含むかもしれないので、それでもいいという人だけどうぞ↓




せっかくだから…。
遊助のミツバチ、すごいね。こういう曲好きだよ。
オリコン上位に入るとか、ようやく一般人にも電波ソングが受け入れられたということですね、わかります。
コブクロあたりに電波ソング作って欲しいなー、なんてw
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・私の優しくない先輩
一言でいえば、微妙。
ただ、金田さんマジはんにゃ(?)。あのセリフ、少し尊敬した。
最後のエンドロールも結構好みだった。

相手を利用する目的で人と親しくなるような人は嫌いだ。大嫌いだ。
…それとも、俺が知らないだけなのか…?
そんなわけで、どんなにいい締めだろうと主人公の女の子の役は好きになれない。




・ゾンビランド
R-15指定作品。
なんでこれを見たかって?完全に「学園黙示録」の影響ですがなにか。
なんか似てるなーって思ったから見たんだけどさ。
や っ べ ぇ 。
ウィルスに感染してても痛覚は残っているし、致命傷でも起き上がってくるところとか現実っぽい。まあゾンビなんていないんだけどさ。

見始め、ビクビクしてた俺の度胸は15歳未満www
でも見てるうちに、「やれ!」「撃てー!」「轢きこr(自主規制)」なんて思えてきちゃう。不思議。

腸を食い千切ったり、腕をもいだり、頭をかち割ったり…。
なんでこうも実写はグロいんだろう…アニメは数段マシに思えるレベル。

あれだ。非常時はジョークなんかやっちゃいけない。比喩じゃなく命を落とすかもよ。


今日から公開だから、とりあえず見てみるといいと思います。
そういうのに興味があれば十二分に楽しめます。

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COMMENT

夏休み楽しくない  ぎずもんどストーンズ
そうかぁ ミツバチってニコニコで話題になってるけどまさか普通に売れてるとはなぁ…

電波ソング好きなら筋少は絶対におすすめです。
特に電波曲は初期~中期にかけて多いイマゲ。

ニコニコで筋少の電波曲メドレーみたいな動画は検索すれば
出てくるので、興味あるんなら聴いてみるといいかもです。

あ自分これから4ヶ月分のブログ一気に書かなきゃw

  Skile
ブーンwwwwwブンチャカwwwwwブブンブーンwww

筋少は聞いたことあるけど、俺には合わなかった…。

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ダブル・ミッション 

2010年06月28日 ()
2010/07/14 更新

久々のジャッキー映画。
待ちかねた!
ららぽーとでレイトショーで見た。
このあと8月には「ベストキッド」もあるし、wktk

ららぽーと初めて行った、ワクワクした。
欲しい服も見つかったし、美味しそうな店もあるし、これから少しずつ開拓していきたい。
あ、でも、映画を見るならできるだけチネチッタがいいな。
あそこに勝る映画館は、俺の知る中にはない。

夕食は、「自然茶房」ってとこで食べた。盛りそばと天ぷらを。
天ぷらの衣が7色から選べるってとこが面白かったw
そばは上品な感じだった。
美味しかったけど、満足するには2000円近くかかるとか、あまり行けない\(^o^)/


ネタバレな映画の感想は続きから
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ジャッキーの集大成なる作品。これだけは絶対だった。
過去の作品の引用が所々あったりして、ニヤニヤしながら見てたw
ポリス・ストーリーとかラッシュアワーとかタキシードとか懐かしいwww

しばらくぶりに、アクションとギャグの両方でかなり満足できる作品だった。
未だにスタントなしの生身アクションだもんなぁ、50代とは思えんぜ。

パンフレットを見て、久しぶりに「ポスター」を作りたくなったw
もしかしたら公開するかもね。

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春の映画祭2010 

2010年04月30日 ()
「名探偵コナン 天空の難破船」
「クレヨンしんちゃん 超時空!嵐を呼ぶオラの花嫁」
見てきました。
今年は両方ともすごくよかったです!

空いているだろうと思って今日の早い時間を狙いましたが、思いの外、人が多く、チケット引き替えに10分ほどかかりました。
でも目的の劇場は空いていました。


昼食は前回とは違うパスタの店に行きました。
ペペロンチーノうまー(゜Д゜)


恒例のように、ネタバレ含む感想は続きから。
Open↓

【名探偵コナン 天空の難破船】
二等辺三角形なラブコメ。蘭のデレデレ具合にニヤニヤする映画ですw

最後までわからない展開にハラハラさせられます。
キッドが飛行船を飛び降りたり、コナンがスケボーで船内を疾走したりと、かっこいいシーンもありました。
コナンは銃で頭を打ち抜かれたような気がしましたが、あれは大丈夫だったんでしょうか…かすり傷?
キッドを捕らえるための仕掛けもすごい。それを有効活用できるコナンもすごい。頭いい。


【クレヨンしんちゃん 超時空!嵐を呼ぶオラの花嫁】
くgy(ry 頭さえあんなんじゃなければ、かなり好きな感じです。

やはり毎度の家族愛が美しい。理想型ですね。

ボーちゃん28号って…子供たちにはわからないネタでしょうw
おバカレーダーはどこかドラゴンレーダーっぽい。
「オラは死ななーい!」なんて、あの名台詞じゃないですかw

ところで、あなたは未来を見てみたいと思いますか?
私はそうは思いません。
どんな未来であれ、見てしまったら「そうなるんだ」と、変化を忘れてしまうでしょう。
わからないからこそ楽しみになるんです。
楽しみがなければ、「明るい」なんて程遠くなります。
その場その場を生きたいように生きる。かつ、将来の道を見失わないようにする。
それが大事なのだと思います。

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COMMENT

  神凪
俺は見てみたいな。
それは未来というより多分、別の自分の世界。
今の自分より『少しだけ早く生まれた』自分の世界だと思うから。
未来は確立でしか存在を許されず、可能性の中の未来は未知であるが無数に存在する。そして人は常にそのどれかを選んで分かれていく……と、俺は思っている。

映画はどっちも見に行きたいが……
とりあえず、DVD化の先にある『テレビ放映』まで辛抱強く待ってみるかなw

  KF
クレしんは原作者が亡くなってしまったしどうなるかと思ってるのだが面白いのか。そりゃよかった。

未来見れたら何かしら変化するんじゃないか。
神凪さんが言ってる内容と大差ないから多くは書かないが…、未来は現在から起こる事実以外じゃ変わらないと思う。その事実が変えられるならなんとでもなるだろ。

まぁ現在を努力すりゃ、未来も良くなるだろうと頑張り続けるのが最良かね。

  アルミラ
未来を知ろうが、知らまいが、
『未来』を楽しくするために、行動している『今』ってのは楽しいと思う。
で、その未来を知ってたら心の内で『今やってること全部、栄光への架橋やーヽ(゚∀゚)ノアッヒャッヒャ!』なんて思ってますます面白くなる
失敗を回避し続けるって何とまぁ素晴らしいことか。失敗の対義が成功でなかったとしても
未来を変えること前提のお話でした。

まさかのネタバレ:コナンの正体は新…

  Skile
そういえば書いていませんが、地味に小五郎の声が違うことに違和感が…。

>神凪
テレビ放映は少なくとも1年後ですね…気が遠くなる話ですw

>KF
去年よりは面白かったですよ。最後に追悼もされてましたし、いい感じでした。

>アルミラ
夜道にはお気を付けください…。


それぞれの未来観、興味深いです。が、私はやっぱり未来なんか気にせず自由気ままに生きたいですね。

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ドラえもん のび太の人魚大海戦 

2010年03月15日 ()
映画ドラえもんは今年で30周年だそうですね。
25周年を区切りとした声優交代から早5年。早いものですね。
未だにドラえもんの声だけがなじみません。
映画の絵も慣れません。なんで独自路線を走っているのか、私には理解できませんし。

いつも通り、ネタバレ内容は続きから。

昼食はイタリア料理の店に行きました。
店に入った瞬間、「バンビ~ノ!」と「リストランテ パラディーゾ」を思い出しましたw
店内で交わされる言葉がわかりませんが、なんだか心地が良かったです。
エビ(殻ごと)とトマトソースとパルメザンチーズ(かなぁ?)のタリアッテッレを食べました。
エビは普通に殻ごとバリバリ食べて良かったのか、今も疑問です。
サービスでフォカッチャとシフォンケーキとアールグレイティーが出てきて、大満足♪
特にフォカッチャ、こんなにうまいフォカッチャは初めてです。

いろんな店で食べてみるのもいいかも、と思った一日でした。
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よく短編でここまで物語を膨らませられるなぁw と感心するところもありますが
やっぱり何かが違うのです。
個人的な意見ですが、ここ数年の映画ドラえもんはすべっている気がします。
「ドラえもん」のキャラクターを使った、他の映画のように思えてしまうのです。
もう見る年ではないのかもしれません。

内容について、ぐだぐだと。

出木杉が初めていじられたような気がしますw
ま、その後出番がなかったのですがw

戦闘終盤のあの考えには驚かされました。
そうきたかー。

全体的にテンポが乱れがちで、そこまで起伏が多くなかったように思いました。
所々で顔芸を挟んだり、冗長な台詞があったりしたのが原因でしょう。
まるで尺稼ぎのようでした。

最後の原作絵がすごく良かったです。やっぱり安心する何かがあります。
そのうち原作絵で映画を作ってくださることを期待しています。

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23:37 映画 | (0) | (0) | 


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